こんばんは

アニメと漫画が大好きあっきーとです

さてさて、圧倒的な強さを誇るウーゴくんを前に、

あらゆる手段を講じて食い下がるも、その力も風前の灯火

「マギ」

幾重にも繰り返して来た魔装により大量のマゴイを消費してしまい

体内に大量のマゴイを有するシンドバッドでさえも

陰りが見え始めました

それほど、シンドバッドの相手をしているウーゴくんの力が圧倒的、強大だということですね

それでも、聖宮への進入を諦めないシンドバッドにウーゴくんは、

聖宮へ進入できる可能性を伝えます


百に一つという確率を提示していたアルバでしたが、

ウーゴくんが下した可能性は

ゼロ

絶対に進入できない、させないということを表しています

本来なら絶望に立ち尽くす場面ですが、覚醒したシンドバッドはそれでも諦めず

聖宮への進入を試みます、っが、、、


太陽に近づこうとするとこうなるだろうという無残な姿へと変貌していきます

体が原型を留められなくなりそれでと尚、シンドバッドは自分の願いを叶える為、

聖宮を目指します


しかし、そんなシンドバッドもついに力尽き


逝ってしまいました

まさか、本当にシンドバッドはここで終わってしまうのでしょうか

第一級特異点と呼ばれた、七海の覇王、世界に愛されたシンドバッドが

これはショック過ぎます

かなり追い込まれるところまで行くとは思っていましたが、

本当にここで終わってしまうとは、、、

しかし、物語は感傷に浸っている暇を与えてくれませんでした

ルフにかえったシンドバッドは、白ルフと黒ルフに分かれます

本来、白ルフがシンドバッドのものであり、黒ルフは後天的に

シンドバッドに宿ったもの

その正体は


黒幕だと思われていダビデが遂に姿を現し、ウーゴくんの体を憑依、乗っ取ることに成功してしまいました


これにより一気に物語は大きく傾いて行く、

そう思った矢先、大どんでん返しの大どんでん返しが起きました


神となったウーゴくんを超えたダビデを、さらに上の存在へと変貌したウーゴくんが圧殺

もはやパワーバランスが崩れ過ぎて、ウーゴくんが強過ぎて、

シンドバッドやダビデからしたら無理ゲー感満載だったと思います

さらなる進化したウーゴくんの真意、ダビデの行く末、

そして、シンドバッドは本当に死んでしまったのか

次回、あらゆることが判明するかもしれません!

目が離せません

それでは☆