おはようございます

アニメと漫画が大好きあっきーとです

月曜日の楽しみ、それは知略ゲーム

「約束のネバーランド」

前から思っていたのですが、約束のネバーランドの表紙は、

なんとも言えない独特の世界観をあらわしているな、と

もちろん、どの作品の表紙もその作品にあった表紙が描かれているのですが、

素人の私ではなんとも形容し難いものがあります

それもきっと、約束のネバーランドの魅力の一つなんですかね

さてさて、本題に入ります

先週からの続きで、


今週は鬼ごっこがメインになるようです

しかし、一言で鬼ごっこと言っても、このシスタークローネや、

エマ、レイ、ノーマンが参加するとなると、もはや鬼ごっこの枠組みを超えてきますよね

さらに、参加する人間が人間なだけに、能力的な部分だけではなく、

これは、仮想「脱出」とも言うべきなのでしょうか


この探り合い、勝者はいったいどちらになるのでしょうか

ページを進めていくと、3人にばかり目が行きがちですが、

その3人によって育てられた、進化した子供達もかなりやり手なようです

逃げ方がもはや低学年の域ではないですよね、カモフラージュしながら進むとか笑


しかし、クローネもこの数日味わってきた、イザベラへの屈辱感で、

簡単には引き下がってくれないでしょう

いや、むしろ


進化した子供達でも、クローネには対抗できませんでした

となると、やはり、エマとノーマン、レイに全てが託されますね

しかし、今回の鬼ごっこでエマは自分なりの、「おもし」をつくって挑んでいたようです


はい、そうです

脱出を計画する上で想定される、このシュチュエーション

低学年の子供達を抱えて逃げなくてはならない可能性は決して低くありません

この試み、おもしが本番でどう生きるか、非常に楽しみですね

しかし、2人を抱えた状態では、今のエマでは一歩及ばなかったようです


各々の性格まで分析したクローネはやはり違いますね、さすが、元フルスコアの生徒、と言ったところでしょうか

しかし、エマが捕まっても、まだまだ頼れる2人の存在


抜群の能力を誇るノーマンとレイ

この2人の意思疎通、コンビネーションにより


子供達の勝利という形で鬼ごっこは幕を閉じました

しかし、失念しては行けないことは

この結果では、本来「ダメ」だと言うことです

何故なら、これでは2人「しか」生き残れないことを指してしまうからですね

当然ですが、これから出荷までの期間をどう活かすか、どう対策するかによって

結果はガラリと変わってくるはずです

今後の知略ゲームの行方を楽しみましょう

、、、


エマがみているものと、

ノーマンやレイがみているもの、

結果は同じでも過程がもしかしたら、全く別なものなのかましれません、、、


それでは☆