こんにちは

アニメと漫画が大好きあっきーとです

一週間遅れになってしまいましたが、遅ればせながら、

「約束のネバーランド」

の7話のブログを書きたいと思います

早速ですが、本題の方へ


この施設には多くの謎?やルールが存在するようです

そのうちの一つが


このルールと、最近、施設にやってきたクローネの存在から

ある一つの恐ろしい仮説を立ててしまいました

その仮説とは、

最終的に生き残るのは、エマだけなのではないか

っということです

順に解説していきましょう

クローネやママの会話から、以前にクローネとママもテストを受けていたことが明らかになっています

また、クローネやママも当然、「女性」です

さらには、クローネとママだけの共通点は、「女性」という点と、「以前にテストを受けていた」という点だけではなく、

フルスコア

要するに、テストで満点を取り続けていたようなのです

そして、この二人の共通点を満たす者がもう一人います

それが、エマなのです

簡単に予測できそうなことですが、問題なのは、

このことが、今の段階で公になっていないこと、明かされていないことなのです

明かされずこのまま行ってしまうと、それが明らかになるのは、

恐らく追い詰められた時、もしくは、エマ一人だけ生き残った時の理由として

明かされる可能性があるということです

それだけは絶対に避けたい、きて欲しくない展開ですが、

これがどちらに転ぶかは、まだまだ先のことでしょう


閑話休題

さて、私の仮説は一旦、心の隅に置いておいて、

本編の方に戻りましょう


7話は特に、クローネの行動や心情描写が多いです

このシーンはレイとノーマンが皿洗いをしている時に、

すっと入ってきたものですが、めちゃくちゃ怖いですよね汗

それ以外にも


こういったシーンや、


出し抜いてやるぞ!感がすごい出ています

まあこの手のキャラは結局、ママに踊らされていて、

結果、レイやエマ、ノーマンにヒントだけ与えてしまうというオチが待っていそうです

そんなオチを楽しみに待ちたいですね

レイやノーマンが皿洗いなどをしている最中に、

いろいろと探し回っていたエマがついに発見しました!

発信器を


その場所が耳だったなんで、なかなか大胆な場所にあるものですね

どういった対処をするかは今の所不明ですが、

場所がはっきりしたのは大きいと思います

これから、少しずつ脱出する準備を進めていくぞ!

っという、ところで


身の毛もよだつ描写が待っていました

鬼の世界の、外の世界と思われる場所での会議

恐ろしいですね

さらには、文字表現できない、恐らく王のようなポジションにいる者の名前も出てきました

これからいったい、どれほどの困難を施設の子どもたちは乗り越えなくてはいけないのでしょうか

これからの展開に注目です

それでは☆