こんばんは

アニメと漫画が大好きあっきーとです

よくアニメや漫画で、ストーリーが進みすぎると、箸休め的な感覚で

ストーリーとはまったく関係ない、過去の話やスピンオフになりそうな話が入ります

私はその手の話自体は全然嫌いではないのですが、

本編の続き、はよ

って感じになってしまうことが多々あります

そんな箸休め的な話が進行している

「アクマゲーム」

本編も超気になる状態ですが、個人的にこの話気に入っています

これはアクマゲームに参加している、照朝や初の父親達の話ですが、

知略を巡らせる戦いというのは、この時からスタートしていたんだな、と

故のあの息子達の姿に納得してしまいました

「河原に落ちている石を100万で売る」

とんでもない荒技ですが、
もしこんなことができるようなら、
もはや経営とかそういう次元を飛び越しているように思います

まあ実際二人は河原に落ちていた石を100万で売ってしまうのですけどね

さてさて、恐らく来週から本編に戻るアクマゲーム

過去を知り、より厚くなったストーリーを存分に楽しみましょう

それでは☆